今回もペドフェリアの同志に思い出の共有しておきます… タゲ情報 ・芋臭い ・すっぴん ・HS生(おそらくno.16かno.17) ・推定Aカップのちっぱい 同志が多い某駅で。 あの子、駅のロッカーの前でスマホいじってた。 制服着てて、すっぴんで、正直ちょっと芋っぽかった。 スタイルはまさにペドフェリアにはドストライク。 それが逆に俺の中で何かスイッチ入れた。 エレベーターの中で二人きりになって、さらに空気が変わった気がした。 本音言えば、この空気感とかで病気が完全に再発… ただ、エレベーターの中は我慢できた。 ……で、問題はそのあと。 電車の中。 ギュウギュウの車内で、彼女がちょうど俺の目の前にいた。 逃げようがないって状況が、逆に言い訳をくれた気がした。 最初は揺れのせいだと思った。 でも、気づけば俺は、ほんの一瞬、指を動かしてた。 誰にも見られてない。気づかれてもいない……はず。 でも、俺の中では超えてはいけない線を、確かに超えた感覚があった。 […]